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2014年7月29日 (火)

7月29日

気温 19℃

水温 19℃
    18.5℃


いつもの様な爽やかな暑さに戻って一安心しています。

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2014年7月26日 (土)

7月26日

気温 23℃

水温 19℃
    18℃  (am9:00)

朝からなんとなく違和感がありましたが

まさかここまでの猛暑だとは思いませんでした。

いつも池を流れてくる風が冷たくて心地よいのですが

今日ばかりはそれも少なくとても暑い日でした。

それでも平地よりはずっと涼しいですが、

お昼過ぎに一瞬外気が30度を超えていました。

表水温は一時的に上昇してしまいますが

深場には15℃以下の層はまだまだ残っている筈です

猛暑日ゆえに、人間の方が参ってしまいそうですが

健気に反応する魚は居るようです

こまめに水分補給を行い熱中症には十分ご注意ください。

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2014年7月20日 (日)

7月20日

気温 18℃

水温 17℃
    16.5℃

本日は曇り-雨-晴れ と幾度もくり返し、

「大気の状態が不安定」との予報通りでした。

しかし本格的な夏が近い事もあり

多少荒れた方が釣りやすいのも事実です。

ルアーにおいては先日の放流魚が

ぽつぽつと釣れている様子です。

なんとなく良い場所(土手側)があるようですが、

目まぐるしく変わる天候のせいか

タナに関して今一つ有力な手掛かりがありません。

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2014年7月17日 (木)

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次回放流 7月19日土曜日

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2014年7月12日 (土)

7月12日

気温 18.5℃

水温 18℃
    16.5℃



Ike2014071201

午後4時過ぎ、

日もまだ高く凪の水面に突如として

数えきれない量のライズが始まりました。

雨が続きすぎていた為、もう少し遅れると思っていました

しかし、7月12日と言えばほぼ例年通りの時期であります

自然の正確さに恐縮する他ありません。

最初に出現する蟻は例年大きい蟻(1cm以上)のはずですが、

今日出現したのは小さい羽蟻の中に大きな蟻が混ざった状態でした、

激しいスコールが連続していた今週に穴の大きい

大蟻の巣はやられてしまったのでしょうか…

隙間が無いぐらいのライズの嵐ですので

自慢のアントパターンがちょっとハマるだけで

当然、問答無用の大爆発になるはずです、

が、そうはいかないのが最高に面白いのです(第三者視点でも)。

条件が合えばこれから数回羽蟻のお祭りがみられます。

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2014年7月10日 (木)

7月10日


気温 19℃

水温 17℃
    16℃

Sn3v0504_2  

時々強い風が吹き台風の予感がします

人がほぼ居ない状態なので釣況が不明ですが

魚にとって人間が居ないことは良い事です。

まだ翅蟻の気配はありません。

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2014年7月 3日 (木)

7月3日

気温 17.5℃

水温 17℃
    16℃


どうも夜から早朝に雨が降るらしく

朝曇りや晴れでも流入水量が増えています。

Ike2014070301

Ike2014070302

翅蟻の巣はまだ雨で壊れ気味な状態が続いています

梅雨が長引くとの見方がありますが、

どちらにせよ出現までもう少しかかるでしょう。

メイフライの時期が終わり

本格的な夏パターンへの転換期でもあるためか

魚の目線が安定するまで気難しくなっているものと思います。

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